IQAir AirVisualが更新されました。空気の情報をもっと活用しましょう
第1号・2026年10月13日〜19日 今回の更新では、プロフィールの貢献者バッジや、都市・観測局の情報をSNSで共有できる画像作成が加わりました。大気質の予報や地図も活用できます。詳しくは次の画面で。
約2分・変更点を確認してからGoogle Playへ
今すぐ確認今週の変更点
今週、開発元の更新情報とGoogle Playの公式ページから見て、IQAir AirVisual 大気汚染 7.4.7-1.1で特に目立つ変更は次の3つです。
- 01プロフィールに貢献者バッジを表示
貢献者のプロフィールに、達成したマイルストーンを示すバッジが表示されるようになりました。
- 02都市や観測局の情報を画像で共有
都市・観測局ページや主要都市のライブランキングから、SNSに投稿できる画像を作成できます。
- 03対応デバイスの案内と月次レポート
Atem EarthとAtem Ecoのフィルター交換手順ガイド、複数デバイス向けの月次メールレポートが加わりました。
今すぐ更新すべきかの判断と、Google Playの公式ページへのリンクは今週のIQAir AirVisual 大気汚染のページにまとめています。
今週ほかに更新されたアプリ
第1号では、IQAir AirVisual 大気汚染を含む54アプリを1画面ずつ紹介しています。この号の次のアプリ:
使い方のヒント
- 外出前に予報を確認
お気に入りの場所の大気汚染や天気の予報を確認し、外出や運動の計画に役立てられます。説明では48時間の予報や7日間の予報が案内されています。
- 気になる場所を地図で見る
リアルタイムの大気質マップは、2D表示と3DのAirVisual Earthで確認できます。地域の状況や山火事などの大気質イベントを把握したいときに活用できます。
- 汚染物質の推移を比べる
PM2.5やPM10など主要な汚染物質の濃度と履歴を確認できます。過去48時間の推移や、過去1か月の日ごとの平均を見て、場所ごとの変化を把握しましょう。
メニューの名前は開発元のヘルプページに基づいています。バージョンや端末によって少し異なる場合があります。
この週報のつくり方
毎週、読者の利用が多いアプリについて、Google Playの公式ページ(バージョン番号、更新日、開発元による「最新情報」)を確認しています。新しいバージョンが出たアプリは、開発元の更新情報と公式ページの内容を1ページにわかりやすくまとめ、Google Playの公式ページへのリンクを添えています。多くのアプリは数日かけて段階的に配信されるため、ここで紹介したバージョンがまだお使いの端末に届いていないこともあります。GoCompareNowは独立したサイトで、いずれの開発元とも関係はありません。このページがお使いのスマートフォンやGoogleアカウントの情報を読み取ることはなく、ここから何かがインストールされることもありません。
よくある質問
これはIQAir AirVisual 大気汚染の公式な変更一覧ですか?
いいえ。当サイトは独立したサイトで、IQAir AGとは関係がなく、Google Playのアプリのページが正式な情報です。更新内容やアプリの説明を確認する際は、Google Playの掲載情報もご覧ください。
Google Playに「開く」と表示される場合はどうすればよいですか?
Google Playでは更新が順次配信されることがあり、表示が「開く」のままでも、更新がまだ届いていない場合があります。時間をおいてアプリのページを再度確認し、「更新」と表示されたら更新できます。
Atemの空気清浄機を使っていなくても役立ちますか?
はい。アプリでは大気質や天気の情報、予報、地図、汚染物質の履歴などを確認できます。Atem Earth/Atem Eco向けのフィルター交換ガイドや複数デバイス向け月次レポートは、対象デバイスを使う方に役立つ内容です。