質問1/3 · 連絡の入口← 戻る
毎日開く必要があるのは、どのサービスですか?
登録している数ではなく、連絡を受け取る頻度で考えてください。仕事用と私用を一緒に扱うことが目的なら、複数サービスの選択肢が近くなります。
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Gmail系のアドレスが連絡の中心です個人用のGmail、またはGoogle Workspaceを通じた連絡が多いです。
Yahoo! JAPANのメールをよく開きますYahoo!メールを軸に考えています。必要に応じてGmailも扱いたいです。
Microsoft系、または別々のサービスを扱いますExchangeやMicrosoft 365を利用するか、複数の提供元の受信箱を集約したいです。
この質問をする理由
アプリを替えるだけで、あらゆるアドレスが使えるようになるわけではありません。最初の分岐では、日常の連絡先を扱える見込みを優先します。見栄えや便利な道具を比べるのは、その次です。
接続先について読み取れること
- Gmail
- Google提供の公式アプリです。掲載説明には、Gmailの利用、複数アカウントの切り替え、メール全体からの検索が挙げられています。
- Yahoo!メール - 安心で便利な公式メールアプリ
- Yahoo! JAPAN IDを複数利用していても切り替えられ、各IDの着信を通知するとしています。Gmailも送受信できますが、その場合もYahoo! JAPAN IDを用意する必要があります。
- Microsoft Outlook
- Exchange、Microsoft 365、Outlook.comのほか、Gmail、Yahoo メール、iCloud、IMAP、POP3を接続先として列挙しています。異なるサービスを集めたいときの比較対象です。
会社や教育機関のメールには、組織が決めた接続条件がある場合があります。サービス名が掲載されているだけでは、その組織で利用が認められるかまでは分かりません。